ひとり劇場

オリ日常#21

うごメモにあった物語のっけたよ。多分過去一長い

うちゃ
うごメモに自分で書いた神作あったからのっけていい?
りいと
それ自分でいうの?
うちゃ
いや小3の時に書いたやつなんだけど
うちゃ
かなりの神作だった
らいと
ほう、教えてくれ
うちゃ
あ、人によってはゴミ作かもしんないけどそこら辺よろしく
うちゃ
あと作りかけ
うちゃ
もう今の自分じゃ書けない
とは
分かったから早く載せろ
うちゃ
はい。
そのまま写してるので改行変なところあるかも
うちゃ@中の人
深い深い山奥の
とある集落で
うちゃ@中の人
玉のような赤子が
産まれ落ちた。
うちゃ@中の人
産んだ母親は
その子が産まれ落ちた時に
うちゃ@中の人
亡くなってしまった。
うちゃ@中の人
だが、
周囲の人たちは
うちゃ@中の人
2人が望んだ念願の
子に祝福を捧げた。
うちゃ@中の人
そうして産まれたその子は
一見、
何の変哲もない
どこにでもいるような
うちゃ@中の人
普通な赤子に見えた。
うちゃ@中の人
しかし・・・
うちゃ@中の人
産まれ落ちた次の日。
うちゃ@中の人
赤子は、一回り大きくなり
起き上がって
嬉しそうに
はしゃいでいた。
うちゃ@中の人
その次の日。
うちゃ@中の人
さらにもう一回り
大きくなった赤子は
おぼつきながらも
立ち上がり
元気にはしゃいでいた。
うちゃ@中の人
そしてさらに次の日。
うちゃ@中の人