ひとり劇場

身内用3

身内用です

ロボ
キャラクターハンドアウト一覧
ロボ
左側は基本設定
ロボ
右側は思い出したり、条件で解放される設定
ハトリ(助手)
容疑者Aハンドアウト
容疑者A
大きな図録を三冊借り、返却しに来た。
容疑者A
新しく本を借りようと書架を散策していた。1度目の警報は覚えていない。
容疑者A
司書と容疑者Cが親密?に会話していたのを目撃している。
楽しそうでは無かった。深刻そう?
容疑者A
二冊迄は名称を答えることができるが三冊目のタイトルや内容がどうしても思い出せない。
容疑者A
数日前に図書館(分室ではないが)で事件が起きた時もたまたま出くわした。
刑事とはその時に1度会っている。
容疑者A
数日前に図書館(分室ではないが)で事件が起きた時もたまたま出くわした。
刑事とはその時に1度会っている。
容疑者A
刑事は借りてきた本の中から一冊を「又貸しして欲しい」と要求してきた。なぜか拒否する気は起きなかった。
返却予定日に再び会う約束をし、又貸しした本を受け取った。本を開かない様にと念を押されて指示に従った。なぜか少しも不振に思わなかった。
ハトリ(助手)
容疑者Bハンドアウト
容疑者B
調べ物のために図書館にやってきた。(1度目の警報後)
容疑者B
トイレを探していて迷った。分室に関しては存在を知ってはいたが入った事は無かった。
容疑者B
ハトリの事は知らないが、見覚えがある気がする。
刑事にも見覚えがある様な気がする。
容疑者B
刑事に捜査に協力して欲しいと声を掛けられた。内容はハトリと共に図書館に行って欲しいとの事。
容疑者B
図書館のある棚に行き「○○○」という本の識別シールを別の本と取り替えて来るようにと言われた。おとり捜査の一環であると言われた。不振には思わなかったので従った。
容疑者B
容疑者Cハンドアウト
容疑者C(財団メン)
財団メンバー
調べ物の為に来館
容疑者C(財団メン)
調べ物と言ったがあれは嘘だ
個人的に司書に会いに来た
容疑者C(財団メン)
警報を鳴らしたのは意図的
(司書は通常カウンターから動けない為)
そこである書類を渡した。
容疑者B
容疑者Dハンドアウト
容疑者D
容疑者Dは数年前に知人の女性(肉親恋人友人)が死亡したとある信仰宗教にまつわる事件を調べる為、図書館にやってきた
容疑者D
とある信仰宗教による集団自殺事件。
自殺である為厳重注意のみで終わってしまった事件。Dにとっては絶対に真実を明らかにしたい事件です。
容疑者D
殺害されたと言う本が調べている信仰宗教に関連した本である事を思い出す。
しかし、聞いていた内容と異なっている為疑問に思う
容疑者D
Cが財団員と聞いて。信仰宗教の事件にはBC財団も関わっており、国側(魔術関係の政府機関)と収容についてかなり揉めていた事を思い出す。
ロボ