ひとり劇場

身内用

身内説明用です

ロボ
監菌部屋
犯人
犯人が用意した儀式のための部屋。一般住宅。
ロンドン市内のどこかの地下室。
駅からならざっと一時間くらいの距離

儀式用の部屋(ワインセラー)にシャルル
別の部屋(物置)にメイジーちゃんがそれぞれ監禁されている
二つの部屋には連絡通信用の鏡があり、映像音声を送ることが出来る。ミュート機能付。
犯人
おじいちゃん(ウムルアトタウィル)は宗教の幹部かなんかとしてここに訪れている。
二人を煽ったり、お話ししたりしながら観察している。
犯人
シャルルは霊体を菌にじわじわと食い潰されつつも、なんとか正気を保ってはいるが虫の息。
メイジーちゃん
「死んだ友人が生き返ったらどうする?」
とレストルードにそそのかされ、誘拐。
シャルルの1日前から監禁されている。
食べ物は提供されているが手を付けていない。
じわじわとバケモノとして肉を得ようとするシャルルの様子の生中継を見せられ続けている。
シャルル
メイジーちゃんを誘拐した、と知らされ罠と知りつつ図書館を抜け出した。
霊体で外に出るのはリスクが高すぎ、適当な触媒に入らざるを得なくなってそのまま誘拐された。
現在は教団のきのこ本に精神をじわじわと蝕まれているが、メイジーちゃんの手前なんとか正気を保っている。

正気を保てなくなると計画が失敗してしまうので結構ギリギリではある。
ロボ
生存エンド
ロボ
現場で事件を解決して犯人を確保。
監禁場所を吐かせ、警察が現場に急行。

おじいちゃんは一足先に離脱するものの信者をけしかける。

菌に乗っ取られる寸前で警察が現場に到着。
信者達と乱闘になる。
メイジーちゃんも脱出して儀式部屋に突入。

菌とシャルルが癒着するギリギリでメイジーちゃんの影に憑依。
依り代が変わった事と記憶の補完によりドロップシャドウが実体化場を一層。
全員生存で脱出。
ロボ
トゥルーエンド
ロボ
本を持ってレストルードが逃走。
それを現場から警察が追う形になる。

一足先に監禁場所に戻ったレストルードが到着。儀式を開始する。

一方絶賛生放送視聴中のメイジーちゃんがおじいちゃんに直談判。
それはそれで面白そうだとおじいちゃんが儀式部屋にメイジーちゃんを案内する。

絶賛儀式中の所に突入したものだから自モンスターになりかけのシャルルが暴走。
ロボ
レストルードは殺害。
メイジーちゃんを見てギリギリの所で自我を保っているシャルル。
事態を打開する為にメイジーちゃんの記憶を少し貰い、一時的に自我を補完して正気を保ち、メイジーちゃんを逃す。
遅れて到着した警察により、メイジーちゃんは保護。その後昏倒する。
モンスター化したシャルルマクガフィンとして本ごと収容される事に。

メイジーちゃんは目を覚ますと「ドロップシャドウ」という存在をすっかり忘れてしまっている。
ロボ
バッドエンド
ロボ
途中まではトゥルーと一緒
ロボ