ひとり劇場

ミライロ prologue

こんにちは!ぱにゃです!初投稿なので急に消したりするかもですがよろしくお願いします!説明は次回!

名無しさん
「ミライロ」………
名無しさん
それはミライを照らすイロの事……
名無しさん
ミライロにはたくさんの種類がある
名無しさん
それは全てが地球、世界、自然界にとって大切なもの
名無しさん
しかし現状、ミライロは減りつつある
名無しさん
ミライロを作り出す空間が弱まってきているのだ
名無しさん
神々はそんな私達を見て手を差し伸べた
名無しさん
わたしたち人間に希望を与えてくれた
名無しさん
それは百年に一度生まれてくる
名無しさん
「神の子」
名無しさん