ひとり劇場

身内向け

名無しさん
名無しさん
こんにちは
ビャク
ビャク
アイコン、これしかないんだ?
名無しさん
メタいですよ
ビャク
ごめん
名無しさん
やはり、創作と言えば貴方を作らねばと思いまして…
ビャク
うん
名無しさん
私のイメージで声を与えたのですが、どうでしょう?
ビャク
どうでしょうって、…お前はおかしな事を聞くんだな
ビャク
自分でわかるわけないだろ
名無しさん
そうですね…
名無しさん
それにしても、ビャク。貴方は好きな食べ物はありますか?
ビャク
アーティの作ったケーキ
ビャク
………美味しいんだ
名無しさん
その、アーティ…という方は誰ですか?
名無しさん
女性でしょうか?
ビャク
…、アーティは…どうだろうな
名無しさん
ほう。…女性と言えば、貴方は好きな人はいますか?
ビャク
守りたい存在ならいる
名無しさん
それは興味深いですね
ビャク
教えないからな
名無しさん
……残念です。
ビャク
じゅや
名無しさん
ビャク
…くしゃみ
名無しさん
おかしなくしゃみですね
名無しさん
貴方は、もしも大切な物が壊れた場合はどうしますか?
ビャク
あいつが壊れてしまっても、俺はずっとそばにいるよ
ビャク
俺に手を差し伸べたのは、あいつだけなんだ。
ビャク
今度は、俺があいつに手を差し伸べる番だ。
名無しさん
…あいつって、誰でしょうか
ビャク
…過去の、想いびとだ
名無しさん
きっと、貴方からすれば複雑な関係なんでしょうね。
ビャク
あぁ、…そうかな
ビャク
…もう行かないと
名無しさん
…おや、返事も待たずに行ってしまわれたか。
名無しさん
彼はどんな気持ちで、どう仲間達と接しているのか…気になりますね。

 

投稿日時:2016-06-08 10:39
投稿者:も
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